プラスチックの鉢はHexaPot | 深型の育成環境づくり

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深型

深型の構造で植物の成長をサポート

DEEP TYPE

お気に入りの植物を室内で育てる際、置き場所の確保やサイズ選びに悩む方は少なくありません。限られたスペースの中で、植物の成長に合わせた環境を整えることは大切です。空間を有効に使いつつ、根の広がりやすさに配慮した深型の設計を採用しております。扱いやすく長くお使いいただけるようプラスチックにて製作し、日々の植物管理が少しでも楽しくなるような、細部まで工夫を凝らした形状で販売いたします。


デッドスペースを抑える六角形デザイン

4号と5号で高さを統一し、並べた際の美しさと管理のしやすさに配慮した設計で販売しております。一般的な丸い形状とは異なり、六角形のハニカム構造を採用することで、複数個を並べた際の隙間を抑えやすい点が特徴です。限られた棚のスペースにも効率よく配置しやすく、深型でありながらすっきりとした印象を与えます。屋内、屋外での植物管理にもなじみやすく、通気性や水はけにも配慮し、植物の生育環境づくりを支える構造を追求しました。プラスチック素材の軽さも活かし、移動や植え替え時にも扱いやすい鉢を目指しています。

植え替え時の光ストレスに配慮した設計

屋内でLEDライトを使って植物を育てる際、鉢のサイズアップによる光源との距離の変化が負担となるケースがあります。こうした環境の変化に配慮し、4号と5号で高さを揃えた深型の構造を取り入れております。用土の量を確保しやすい容量を確保しながら、横幅を抑えたスリムな形状により、成長に合わせたゆとりある空間を保ちやすい設計です。プラスチック素材の扱いやすさも活かし、日々の管理や植え替え時の作業負担に配慮できる、大切な植物を長く見守るための鉢として、長期的な栽培を見据えた設計を形にしています。

会社概要

COMPANY

運営会社 合同会社Hexa pot japan

所在地
〒756-0057
山口県山陽小野田市西高泊2002−32
設立年月日
2025年12月1日
代表者
貞木 裕美
運営会社
合同会社Hexa pot japan

深型の魅力を活かした日々の管理

植物の根が広がりやすい空間を確保しながら、屋内の限られたスペースでもすっきりとした印象に配置できる深型の形状を取り入れております。空間の統一感とともに、水はけや通気性にも配慮した構造で、日々の管理をスムーズに進められるよう設計を工夫いたしました。扱いやすいプラスチックを用いて、植物と向き合う時間をより充実したものにするための鉢を提供しております。お客様の大切な植物ライフが心地よいものとなるよう、一つひとつ丁寧に仕上げた製品をお届けいたします。

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